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本当に満足できるアイテムを飲み比べました!

青汁の選び方をナビ「基本編」

青汁は古くから健康食として愛されてきたアイテム。
製品の種類もかなり多く、その形態も様々です。

その為、初めて青汁を買う方にとっては「どれを選べば良いか分からない」という状態になってしまいがちです(´・ω・`)

しかし、選ぶのが難しいからと言ってギャンブルに出てしまうのは絶対に避けるべき!
変な製品に当たってしまうと「青汁なんてもう嫌!」ということになってしまうかも知れません。

そこで、このページでは青汁の選び方について詳しくナビゲートします!
ぜひ、参考にしながらアイテムを選んでみてください。

Check:原料・材料

どんな材料を使用しているのか…というポイントは青汁選びに欠かせない重要なチェック項目。
どんな野菜が配合されているかによって、味や含有成分など、様々な側面に影響を与えます。

最近の青汁製品の代表的な原材料としては、明日葉が挙げられます。
明日葉は、甘味を感じるくらい美味しい野菜。
匂いや味にクセがなく、非常に飲みやすいのが特徴です。
特有成分であるカルコンを含み、デトックスに働きかけてくれるのがポイント。
むくみ解消やデトックスにも優れたパワーを発揮します。

原材料から選ぶ方法は、こちらのページで詳しく解説しています。
ぜひ、参考にしてみてください。

Check:安心・安全

毎日摂取するものですから、どんな環境で育てられた野菜を使っているのかはしっかりとチェックしておきたいポイントです。
無農薬で栽培されたものなのか、どんな産地で採れたものなのか等の項目を確認しておくと良いでしょう。

さらに、工場での品質管理体制も確認しておきたいところ。
GMP認定工場で製造されている、モンドセレクションを受賞している…などが製造過程での品質管理に関する代表的なチェックポイントです。

これらのポイントをクリアした製品を選ぶと安心感がありますね!

Check:価格

価格は絶対にチェックしておきたポイント。
青汁は、毎日飲み続けることによって健康効果を得られるものですから、続けやすい価格のものを選ぶと良いでしょう。

ただし、安いものを選ぶことだけに気を取られるのは危険です。
安かろう悪かろうという言葉の通り、値段が安いとその分だけ品質が低い…というのはよくある話。
そこで、意識したおきたいのがコストパフォーマンスです。

つまり、値段と品質のバランスをしっかりとチェックすることが大切。
使用されている野菜・その野菜の産地/品質/安全性などを確認して、十分なレベルに達している製品から、可能な限り値段の安い製品を選ぶことが大切です。

「どうすればコスパの良い製品を見つけられるの?」
という場合は、ランキングをチェックすることをお薦めします。
ランキングには、高品質でコストパフォーマンスに優れた製品だけを厳選してガイドしています。
そこから選べば、間違いなく、コスパに優れた製品を見つけることができるはずです!

【Q&A】カロリーは気にしなくて良いの?

基本的には、カロリーを気にする必要はありません。
どんな製品でも、1杯あたりのカロリーは10kcal程度です。

例えば、粉末タイプのお薦め製品ふるさと青汁の一包あたりのカロリーは11.13kcal。
黒糖やココナッツシュガーを配合している製品である黒糖 抹茶青汁寒天ジュレでも一包あたり17.25kcalです。

これだけ低ければ、製品選びの際にカロリーを考慮する必要はないと言って良いでしょう。

参考:
りんご一個分のカロリー…約150kcal
キャベツ中玉一個分のカロリー…中玉1個約2350kcal

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